このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/28(日)19:53:41 ID:atB
    上司「おめぇ~よぉ~。だからクズなんだよぉ~」
    オレ(うっぜぇわ……いつか刺しころしたる……)

    ~兄貴の結婚式~

    上司「あれ、オレ君じゃねぇ~」
    オレ「えっ!上司さんなんでここに居るんですか!?」
    上司「兄貴さんが結婚式したらしいのでねぇ~」
    オレ「うちの兄です……」
    上司「えっ!?じゃあ(本家)さん!?」
    オレ「は、はいまぁ……」
    上司「えっ……でも東京住みじゃ……」
    オレ「今はそうですねー」

    ~その後の職場~
    上司「オレ君^^仕事順調ですか?わからないところある?」

    なんだこれ。今どき本家分家で気にするヤツ居るのかよ。

    【俺氏、結婚式で嫌な上司と出会うwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/06/05(金)19:56:00 ID:???
    画像
    no title

    no title

    no title


    ○そこそこの収入でも貯金できる男性が人気
    「結婚するなら、相手はどんな年収と貯金のバランスの男性がいいですか?」という
    質問に対し、 過半数の女性が「年収500万円、貯金500万円(56.3%)」と回答。

    「年収はそこそこで、貯金をしっかりしているのが素晴らしい」
    「金銭感覚が自分とかけ離れておらず、
    しっかりしているほうがいい」
    「年収よりもどんな生活をしているかが重要」

    「安定してそう」など、
    貯蓄がきっちりできていることの安心感を理由として挙げる人が多かった。

    次に多かったのは、「年収700万円、貯金300万円(33.2%)」で3割強。
    理由としては
    「浪費家は嫌だけど、年収があれば貯金は結婚してからでもできる」
    「年収が高いから
    子育て中にお金に困ることはなさそう」
    「節約しなくても貯金できそう」「専業主婦になれそう」と、
    貯金の面倒は自分がするから、お金に苦労しなさそうという声が多く寄せられた。

    ○お金の管理ができない男性は、結婚対象外!…、

    ○結婚後は自分が家計管理、旦那はお小遣い制…、



    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ

    マイナビニュース 6月4日付け
    http://news.mynavi.jp/news/2015/06/04/097/

    【結婚相手に求めるのは、過半数の女性が「年収500万円、貯金500万円」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/11(木)02:59:28 ID:NPZ
    止まらぬ少子化 メリハリある対策必要だ

    厚生労働省によれば、昨年の年間出生数は約100万3500人で過去最少を更新した。
    1人の女性が生涯に出産する子供数の推計値である合計特殊出生率も9年ぶりに低下に転じた。
    団塊ジュニア世代が出産期を外れ始め、20~30代の女性数は急速に減っている。極めて厳しい状況にある。

    結婚や出産は個人の選択であるが、政府の調査では多くが結婚し子供を持ちたいと考えている。国民の希望がかなうよう、官民を挙げた取り組みを急ぎたい。
    対象や国民のニーズをよく見極めた、有効な支援策が必要だ。

    ここまで出生数が減ったからには、まずは第1子を増やすことだ。
    日本では結婚による出産が圧倒的多数を占める。急ぐべきは結婚支援である。
    そのためには若者の雇用を安定させることが不可欠だ。新たな雇用創出とともに職業訓練を充実させ正社員化を図ることが重要だ。
    出会いの場や雰囲気づくり、縁談を勧める「世話焼き」の復活にも期待したい。

    一方、第2子以降が生まれなければ人口減少は止まらない。
    夫の休日の家事・育児時間が長いほど第2子以降の出生が増加するとの調査結果もある。
    夫婦共働きが当たり前となり、長時間労働では子育ては難しいのが現実だ。働き方改革も急がれる。
    長時間働くことを評価する企業文化はいまだなくならない。基本給が安く、残業代を当てにせざるを得ない働き方の人も多い。
    こうした状況を打開するためにも、時間ではなく成果によって評価する仕組みなどが求められる。

    第3子以降となると経済的な悩みが大きくなる。
    3人目以降の出産を見合わせた夫婦の7割は「お金がかかりすぎる」ことを理由に挙げている。

    政府が3月にまとめた少子化社会対策大綱は、3人以上の子供がいる「多子世帯」への優遇を打ち出したが、思い切った経済支援を図ってもいいのではないか。
    少子化の大きな要因は晩婚・晩産である。若くして結婚しなければ「3人目を産もう」とはなりにくい。
    日本の少子化が危機的状況にあることを考えれば、20代に傾斜配分するぐらいのメリハリの利いた対策が望まれる。

    http://www.sankei.com/life/news/150610/lif1506100010-n3.html

    【夫婦が子供を作れない理由 第1子:仕事が無い 第2子:時間がない 第3子:金がない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/22(金)23:59:59 ID:5UN
    俺は出来ないからしないだけだけど

    【なんでお前ら結婚しないの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/22(金)21:09:08 ID:q2B
    (´・ω・`)マジで英語さっぱりや
    わっけわかんね。

    【外国語が一切出来ないけど外国人と結婚した】の続きを読む

    このページのトップヘ