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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/22(水) 13:46:30.91 ID:cYtYvxmx0.net BE:151463772-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/sii_mail.gif
    転職求人、7カ月連続で最高 6月の民間調べ

    転職市場の活況が続いている。求人サービス大手のインテリジェンスによると、
    6月の求人数は前月に比べ7.1%増えた。前年同月比も28.2%増加している。
    実数は明らかにしていないが、2008年1月に調査を始めて以来、7カ月連続で過去最高を更新した。

     業種別の求人数は、調査対象9つすべてで前年同月比、前月比ともにプラスとなった。
    ITやサービス業で伸び率が特に高かった。人手不足を背景に中途採用に消極的だった企業も求人を出し始めている。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO89570710R20C15A7QM8000/

    【「俺の給料上がんない」 「みんな上がってる、そんな会社辞めろ」 「転職するわ」 → 転職過去最高】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 11:10:00.20 ID:8RDUSnuw0.net
    サンデー毎日(2012/12/21)「ニューリッチ(高所得世帯)集中エリアはここだ!」(改訂版)
    【年収1500万以上の「世帯数」総合トップ10】
    1位、横浜市戸塚区品濃町 404
    2位、横浜市中区山手町  377
    3位、八王子市片倉町   316
    4位、大田区田園調布1丁目304
    5位、江戸川区清新町1丁目302
    6位、相模原市南区上鶴間 300
    7位、千葉市美浜区打瀬2丁目297
    8位、世田谷区北沢1丁目 284
    9位、三鷹市下連雀3丁目282
    10位、港区高輪2丁目  281

    【年収1500万以上の世帯数ランキングwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/17(金) 23:25:09.121 ID:otb0oTXF0.net
    保険払う金もなくなった・・・
    おまえら助けてくれ

    【年収が去年の半分以下になりそうなんだが・・・】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/18(土) 10:50:57.888 ID:jM2zsfEz0.net
    月150万円の役員報酬→手取り100万、、、まったく残らん、、、なぜだ?

    【年収1800万円、まったく貯金できないんだが。。。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/21(日) 12:23:28.59 ID:???.net
    http://diamond.jp/articles/-/73269
    この連載では、職場に潜むホンネとタテマエの狭間でもがく人々の姿を紹介してきた。
    労働の現場は、働く人々の失意とため息で溢れかえっている。しかし中には、そんな苦境をものともせず、
    どん底から自力で這い上がってくる強者もいる。
    今回はそんな人たちの1人で、年収260万円の警備員から今や数億円の資産家になった、30代前半の男性を紹介しよう。
    職を転々として悲惨に見える人生を送りながらも、その実、メディアや有識者が唱えるような「弱者」ではない。
    むしろ相当に図太く、したたかな男だ。そんな男の素顔を炙り出すことで、「格差社会」にまつわる固定観念を覆したい。

    2011年の夏、都内西部の郵便局。それは小雨が降る日だった。
    通りを隔てたすぐ前にはパチンコ店がある。そこに出入りする人を、警備員の野村(33歳)は立ったままぼっーと見入っていた。無表情で、まるでろう人形のようだ。
    しばらくすると、局の入口付近にあるキャッシュディスペンサーのコーナーに人がごった返し始めた。
    180センチ近い長身の野村は前かがみになり、小走りで近寄り、10人近い人たちを列に並べる。慣れた手つきで客を動かす。
    そして、また元の場所に戻り、パチンコ店を立ったまま見入る。
    郵便局はこのあたりでは大きな局であり、人の出入りが激しい。野村が勤務する警備会社が、
    この局の周辺を警備するという仕事を数年前に請け負った。野村は入社3年目。本人いわく
    「正社員だと思うけど、正確にはわからない」。会社からの説明は曖昧だったようだ。
    10年近く前、都内の中堅私立大学を卒業した。キャリアは、「年を追うごとにダウンしている」と本人も自認している。
    野村は1~2年ごとに職場を変えてきた。介護機器の販売会社、特別養護老人ホームの職員、医療系出版社の総務部社員、
    介護関連のNPO職員、図書館の清掃や郵便局でのアルバイト、そして広告代理店での営業と、あらゆる職業に携わり、
    このときが警備員だった。この約10年間の年収を見ると、多いときで360万円ほど。それが職を変える度に徐々に減り続け、
    2011年には260万円前後まで落ち込んでいた。
    「中堅の私立大学を卒業したくらいでは、いったん軌道から外れると、“大卒”としては認められない。新卒のときから、就職には苦戦した」と野村は語る。

    4つ目の職場だったNPOを辞めた後、転職しようとして、20社ほどにエントリーしたものの、いずれも書類選考落ち。面接に進めない――。
    力尽きて、図書館の清掃や郵便局でのアルバイトをした。時給900円で、収入は1日数千円。アパートの家賃を払ったら、お金は残らない。
    「これでは生きていけないな」と思い、その後職を求めた広告代理店は、完全なブラックだった。
    そんな野村が行き着いた先が、警備員だった。面接は1回のみで約20分。あっという間に「内定」を得た。
    1日8時間ほど、月に二十数日勤務する。毎月の給与は手取り20万円前後。
    「中途半端に疲れる。ずっと立っているだけで、時折人の整理をするくらい。他の警備員は40~60代で、リストラで職を失った人たち。
    30代前半は数人しかいない。数人は、みんな高卒とか高校中退。僕は、一応大卒だけど……」
    野村は自嘲気味にそう笑った。

    2011年のあのときから、4年が経った。
    今野村は、人が羨むマイホームを持つ。さしたる仕事をすることなく、数億円の資産を握っている。本人いわく「そこそこ、リッチな自宅警備員」である。
    落ちこぼれだった野村には、たった1つの取り柄があった。女性へのアプローチが速いのだ。自身が深刻に見える皮膚病を患っていながら、臆することなく女性に声をかけた。
    20代半ば、NPO職員だった頃に知り合った女性と深い関係となり、ずるずると半同棲を続ける。そして、2013年春に結婚した。
    新婚旅行は、アメリカのグランドキャニオン。知人には、旅行の様子を撮ったはがきまで送り付けた。
    しかし、年収260万円の男にそんなお金はない。そのお金は、新妻の親が工面したのだという。野村が出したお金は10万円程度。
    ハネムーンを終えると、新婚生活が都内の賃貸マンションで始まった。礼金・敷金や引っ越し代も、妻の両親が払った。
    夫婦の収入は、合わせても500万円に満たない。これでは、満足する生活ができない。2人は2014年の夏から、
    妻の両親が住む北関東の実家に転がり込んだ。野村に「妻を養うのは自分だ」という、数十年前の男のようなプライドはない。
    「(サザエさんの)マスオさん??妻の家に居候で肩身が狭い?(筆者のことを指して)時代感覚が古いですね。僕らの世代で、
    妻を養おうとする男はいませんよ。大企業で働くごく一部の人だけ。僕は、彼らみたいに自分を見失いたくない。社畜になりたくない」

    【年収260万円の警備員からなぜ億万長者に? 格差社会に復讐した「伝説の男」】の続きを読む

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